石田正プロデュース公演
6/17(土)13時30分開場、14時開演
[会場]名古屋文理大学文化フォーラム中ホール
[出演]服部愛(ヴァイオリン)、鈴木崇洋(ヴァイオリン)、廣田雅史(ヴァイオリン)、 景山奏(ヴィオラ)、
高橋弘治(チェロ)、奥田敏康(コントラバス)、荻本美帆(フルート)、石田正(オーボエ)、伊藤真理子(チェンバロ)
[演奏曲目]シヴァの女王の入城(G.F.ヘンデル)、カノンとジーグ(J.パッヘルベル)、
ポロネーズとバディネリ(J.S.バッハ)、VnとObのための協奏曲:全楽章(J.S.バッハ)、
ターフェルムジークより四重奏曲(G.P.テレマン)、四季より「春」:全楽章
(ヴィヴァルディ)
[入場料]全席自由1,000円
[前売券販売場所]名古屋文理大学文化フォーラム、ヨシヅヤ新稲沢店、名鉄ホールチケットセンター、
チケットぴあ(Pコード328-916)、ローソンチケット(Lコード43450)にて販売中。
[その他]未就学児の入場は同伴の場合でもご遠慮を。
★四季より「春」、パッヘルベルのカノンなど、皆さん誰もが一度は耳にしたことがあるバロック音楽を、
いま一度徹底的に読み直し、作品の良さを余すところなく活き活きと表現します。
「300年前の音楽はこんなにも面白い!」と思えるようなコンサートです。
会場の地図